スタディング簿記2級の口コミを合格者が検証。失敗しない講座選び

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「スタディングの簿記を始めようと思うけど、悪い口コミもあった…」お金を払ってから失敗したくないというかたも多いのでは?

通信講座に限らずですが、個人の生活スタイルや相性によって「合う・合わない」は分かれます。口コミを見るときにはそのまま鵜吞みにするのではなく、特徴を知って自分に合うか合わないかを判断する基準にするのが重要です。

この記事を読むとわかる3つのこと
1.実際に受講した方の口コミが分かる
2.スタディングの良い面と悪い面が分かる
3.悪い面をフォローする方法がわかる

この記事を書いたのは…

簿記2級,監修

この記事を書いているのは、第151回・合格率12.7%日商簿記2級に合格しました。
改定後、連結会計が初めて出された簿記検定の合格者なので、信頼性もあると思います。

執筆・マコの詳しいプロフィール

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こちらが合格証明書です。
スタディングとフォーサイトを迷った結果、テキストが欲しかったのでフォーサイトを選びました。
しかし、スタディングの安さは魅力的だったので、最後まで悩んだ候補の一つです。

フォーサイトの簿記2級をおすすめする理由を合格者が7700文字で解説

スタディングの悪い口コミ5つ

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合格、不合格にかかわらずネット上には悪い口コミも見受けられます。
最も多かった悪い口コミを5つご紹介します。

動画講義がいまいち

簿記2級の講師の竹原眞未先生の講義が分かりにくいという内容の口コミが発見されました。特に工業簿記が分かりとの評価を受けていました。

簿記2級取得者の私から見ると、さほど分かりにくさは感じませんでした。口コミにあるように教科書を読み上げているだけの部分もありましたが、簿記の基礎部分を伝えるためにはテキストに載っている言葉が最も的確です。

クレアールの講師のようにお茶目な一面は少ない印象を受けましたが、逆にきっちりされていて塾の講師のような講義です。

講師にも相性や好みがあることが、悪い口コミにつながってしまっていると考えられます。

製本された冊子がない

スタディングには冊子型テキストや問題集がなく、すべてスマホやタブレット、パソコンを使わなければいけないので、不便だというくちこみがありました。

低価格を実現するためすべてをオンラインで配布されています。
ノートと問題集を広げて、テキストに必要事項を書き込んでいく勉強をしてきた30代以上には不便に感じるポイントです。

スマホやタブレットの充電が少なくなっているときには学習ができないことや動画講義を見ることで充電が減ってしまうこともマイナス評価につながっています。

質問ができない

スタディングはフォーサイトやクレアールと違い、講師への質問機能が用意されていません。
簿記2級の問題は難易度が高いです。
解説書を読んだり、テキストを読み返したりしても解き方や答えが合わないことも多々あります。特に工業簿記は経理職についていても簿記2級の勉強をしていなければ触れることの少ない内容です。

どうしてもわからないときに質問できる機能がないため、不満につながっています。

過去問が少ない

過去問や予想問題集の数が少ないので、試験本番の対策ができない。という口コミもありました。

過去問や予想問題を作るには常に最新の情報を取り入れて、テキストを3か月に1回程度更新しなければなりません。分析やテキストの更新には費用が掛かるので、スタディングは取り入れていないのでしょう。

試験の形式に慣れておくことは合格には欠かせない勉強方法なので、直前になって不安を抱える受講生が増えるのでしょう。

簿記2級を過去問だけで合格できる?【結論】難しい!3つの理由と短期間合格ルート

教育訓練給付制度がつかえない

スタディングの簿記2級では職業訓練制度が使えません。

教育訓練給付制度の対象になっていれば、ハローワークから受講費用の20%が支給されるので、4000円程度お得に学べます。スタディングは簿記2級、簿記3級ともに対象外となっているので、支給されることはありません。

教育訓練給付制度を利用したいと思っていた方にとっては、悪い評価につながってしまいます。スタディングは定価でも業界最安値ともいえる価格なので、制度を使わなくても安い受講費用が魅力です。

教育訓練給付制度を利用したいときにはフォーサイトやクレアールがおすすめです。

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クレアールの簿記2級は割引がすごい!胡散臭いと言われるワケと6つの口コミ

スタディングいい口コミ5つ

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悪い口コミはインパクトがあるので目立ってしまいますが、ツイッター上ではよい口コミのほうが多いです。5つのよい口コミをご紹介します。

圧倒的に安い!コスパ最高!

「スタディングの費用が安いので気軽に始められた」という価格への高評価が多数口コミで発見されました。
スタディングの簿記2級は月々1784円から始められる手軽さが魅力です。
一括払いにすると19800円と1608円もお得に受講できます。

安さの理由は冊子型テキストや問題集、DVD形式の講義を作っていないからで、送料や発送の手間をなくすことで経費削減に努めています。内容は簿記2級に合格できるように作られているためコストパフォーマンス優秀です。

スタディングの簿記2級の口コミをリサーチした結果【コスパ最高】

進捗が管理しやすい

「学習状況が把握しやすいから、計画的に試験勉強ができる」という管理面での高評価口コミもあります。スタディングでは管理機能を使って勉強の進捗状況が分かるので、自分のペースは試験に間に合うのかが一目でわかります。

動画講義や問題集もスマホ上で完結するので、
・どの単元まで進んだか
・間違えたところや苦手な分野
もわかりやすいのが特徴です。

自分がどのくらい合格に近づいているかが分かると途中で挫折することが少なくなります。

いつでもどこでも勉強できる

「スマホ1台あれば、場所を選ばずに勉強ができる!」「隙間時間にすぐ始められる!」という口コミもあります。

スタディングはテキスト、問題集、動画講義などすべてオンラインで完結するので場所を選ばずに勉強を始めることができます。動画講義は1回につき30分程度と短いので通勤時間やお昼休み、友達との待ち合わせに早くついてしまったときなど空いた時間を無駄なく勉強に費やせます。

簿記2級には200時間程度の勉強時間の確保が必要です。
社会人や主婦など1日のうちで自分の時間が作りにくい方は「料理しながら」「通勤しながら」と「ながら勉強」で勉強時間の確保ができます。

簿記2級の勉強時間は150時間~。未経験者は500時間~

カリキュラムが効率的

「合格するための教材内容で効率的に勉強できる」と内容に関しても高い評価が集まっていました。
スタディングの内容は過去の試験問題の傾向を分析して作られています。出題頻度の高い単元は問題のバリエーションや応用問題が多めなので、試験対策ができます。受講者の声に答えて問題数を増やしています。

理解しづらい連結会計や工業簿記には解説が丁寧にされているという口コミもありました。

受講期間が長い

「受講期間が長いので、1回落ちても2回目で合格できた」という口コミがありました。
スタディングの受講期間は1年です。スタディングやフォーサイトの受講期間は半年程度なので2倍も長いことになります。

簿記2級は合格率20%以下で受かる人のほうが少ない資格です。

1度不合格になっても動画講義が見られますし、問題集を引き続き利用すれば合格できるラインまで到達できます。

スタディングの欠点をフォローする3つのコツ

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スタディングの悪い口コミを補う3つのコツをご紹介します。
欠点が気になるときには別の通信講座を受講したほうが、勉強を進めやすくなります。

過去問を追加購入

スタディングの欠点である「過去問の少なさ」をカバーするには追加で過去問や予想問題集を購入する方法があります。

予想問題集や過去問は1冊あたり1500円程度で購入できますし、年度の新しい参考書であれば最新の傾向を掴むこともできます。スタディングの通信講座はクレアールやフォーサイトと比べても圧倒的に安いので、追加購入しても低価格には変わりありません。

過去問よりも予想問題集のほうが難易度は高く作られているのでより合格に近づけます。

簿記2級を過去問だけで合格できる?【結論】難しい!3つの理由と短期間合格ルート

印刷して製本する

スタディングの欠点の1つに「問題集もオンラインで配布」があります。

鉛筆でノートに書きこみたいという方にはカラーペンで書き込みができないことは欠点となってしまいます。紙媒体で自分だけのテキストや問題集を作りたいときにはプリンターで印刷する方法があります。

単元ごとや今週の計画にそってプリントアウトすると、かさばることもなくすこともありません。

自分に合った通信講座にかえる

悪い評価が気になるときには別の通信講座を検討するのもおすすめです。

簿記2級に合格するには4か月以上の勉強時間が必要ですので、飽きずに不満なく進めていくには相性の良い通信講座を選ぶのがコツです。スタディングで不安が出ている
・冊子がない(すべてオンライン)
・講義がいまいち
・過去問の数が少ない
・教育給付金制度が利用できない
・質問ができない
という5つの悪い口コミが気になる方はフォーサイトやクレアールのほうが向いています。

クレアールとフォーサイトを7つで比較|簿記2級合格者が選ぶのは

スタディングの簿記講座

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スタディングは簿記3級から簿記1級まで講座が作られており、その講座も通信講座の中では最安値で提供されています。簿記2級を目指すなら簿記3級と簿記2級がセットになった講座がコスパ優秀です。

簿記3級・2級セットコース

簿記2級の資格取得をしたいなら「簿記3級・2級セットコース」の受講がおすすめです。簿記3級から始めると基礎部分が固められるので、簿記2級を理解する速度も速くなります。

簿記3級と簿記2級をバラバラで受講する場合と比べると1650円もお得に受講できるので、追加で過去問題集を購入したり、電卓を購入したり簿記2級の合格に近づく準備を進められます。

費用
一括払い:22,000円
分割例:月々 1,982円×12回から

内容
【3級合格コース】

ガイダンス:1回
基本講座(ビデオ・音声):商業簿記19講座(合計約7.5時間)
WEBテキスト
スマート問題集 19回 全182問
実戦力UPテスト
5回 解法講義付き(各20~30分)
苦手な方が多い論点「勘定記入」を追加!
検定対策模試 3回 解法講義付き(各30~40分)

【2級合格コース】
ガイダンス:1回
基本講座(ビデオ・音声):43講座(合計約15.5時間)
商業簿記28講座
工業簿記15講座
WEBテキスト
スマート問題集:
商業簿記 全215問
工業簿記 全135問
実戦力UPテスト 7回 解法講義付き(各20~30分)
検定対策模試:6回 解法講義付き(各50~60分)

簿記2級コース

すでに簿記3級を持っている方や仕事で日常的に簿記の知識を使っている方は簿記2級だけの受講でも問題なく合格できます。

費用
一括:19,800円
分割例:月々 1,784円×12回から

内容
【2級合格コース】

ガイダンス 1回
基本講座(ビデオ・音声):3講座(合計約15.5時間)
商業簿記28講座
工業簿記15講座
WEBテキスト
スマート問題集:
商業簿記 全215問
工業簿記 全135問
実戦力UPテスト 7回 解法講義付き(各20~30分)
検定対策模試 6回 解法講義付き(各50~60分)

簿記3級コース

簿記が自分に合うかわからない方や資格勉強の入り口としての第一歩にするなら簿記3級コースがおすすめです。簿記3級であっても事務職パートのでは十分に採用確立をあげる切り札になります。

費用
一括:3850円

内容
【3級合格コース】
ガイダンス 1回
基本講座(ビデオ・音声)商業簿記19講座(合計約7.5時間)
WEBテキスト
スマート問題集 19回 全182問
実戦力UPテスト 5回 解法講義付き(各20~30分)
検定対策模試 3回 解法講義付き(各30~40分)

※上記は2022年1月時点での予定

簿記1級コース

スタディングでは簿記1級まで用意されているので、ステップアップがしやすいです。
簿記1級は合格率10%前後の超難関資格として知られているので、持っていると上場企業への就職でも有利に働きます。
資格手当だけでも月に10000円以上支給される企業もあります。

テキストや動画講義だけでは補いきれていない内容に関しては質問チケットも用意されているので、疑問を持ったまま勉強を進めてしまうこともありません。

費用
一括:64,900円
分割例:月々 5,600円 × 12回から

内容
ガイダンス:科目共通 1回
商業簿記・会計学  1回
工業簿記・原価計算 1回
基本講座(ビデオ・音声) 商業簿記・会計学  93回
工業簿記・原価計算 73回
電卓の使い方講義  1回
WEBテキスト
スマート問題集 商業簿記・会計学:(275問)
工業簿記・原価計算 :(215問)
トレーニング(PDF)商業簿記・会計学:27回
工業簿記・原価計算:38回
実力テスト(PDF) 商業簿記・会計学:6回 (解説講義つき)
工業簿記・原価計算:4回 (解説講義つき)
解答力UP講義(ビデオ・音声) 商業簿記・会計学  3回
工業簿記・原価計算 3回
検定対策答練(PDF) 商業簿記・会計学  4回 (解説講義つき)
工業簿記・原価計算 4回 (解説講義つき)
模擬試験 商業簿記・会計学  1回 (解説講義つき)
工業簿記・原価計算 1回 (解説講義つき)

※上記は2021年8月17日時点での予定
オプション:簿記1級Q&Aチケット (1枚 1,100円)

フォーサイトとスタディングの簿記を比較

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通信講座の中で人気のあるフォーサイトとスタディングを3つの視点から比較するとそれぞれの長所と短所が浮き彫りになりました。自分のライフスタイルや性格、希望と照らし合わせると不満を持たず簿記2級合格に向けた勉強が進められます。

製本のテキストや問題集が欲しい

冊子型テキストが欲しい方はフォーサイトがおすすめです。

スタディングはすべてオンライン配布になるので、冊子型テキストはありません。スタディングのアプリからダウンロードして、プリントアウトすれば自作で冊子を作ることはできますが、耐久性に乏しく、手間もかかります。

冊子型のテキストだとページの位置感覚から内容が頭に入りやすいという意見もあります。学校で製本された教科書と問題集で勉強してきた世代にとっては、製本されたテキストのほうが慣れているので勉強がはかどります。

フォーサイトではフルカラーのテキストが商業簿記用208ページ、工業簿記用160ページのテキストがセットに含まれています。

質問したい!手厚いフォローが欲しい

手厚いフォローが欲しい方はフォーサイトがおすすめです。
スタディングには個別の質問機能は用意されていません。動画講義の十分わかりやすいので質問は必要ないという意見もありますが、勉強の理解度には個人差があります。

「疑問を残したくない」「自分が分かるように、解説してほしい」方は質問機能が用意されているフォーサイトを選びましょう。

フォーサイトの質問回数は選ぶ講座によって10回~25回と回数制限はありますが、参考書や問題集の開設が充実しているので1回も利用しなくても合格は可能です。回数上限に達した時も1回500円の追加プランもあります。

質問の返信も平均3日以内と早い点も魅力的です。
質問の最後に「これまでの勉強した努力があれば、明日の試験も大丈夫です!応援してます!」と励ましのメッセージがついてくることもあります。受講生のメンタル面から支えてくれる一言も好評です。

合格率の高い講座を受けたい

スタディングでは合格者の人数を公表していないので合格率がわからず、比較できません。フォーサイトは2021年11月の簿記2級の受講生合格率は91.3%と公表しています。この試験での全国平均合格率は30.6%だったため、フォーサイトの合格率は平均の3倍ということになります。

私はフォーサイトの合格実績を見てフォーサイトの受講を決め、合格者の1人になることができました。テキストや問題集以外にも簿記2級受験の心構えの書かれた冊子もあるので、試験を総合的にサポートしてくれる点が合格者数を上げ続けているポイントと考えられます。

場所を選ばずに勉強したい

スタディングはカフェや図書館、会社での休憩時間など場所を選ばずに問題集に取り掛かることができます。テキストや問題集、動画講義まですべてがオンラインで配信されるので、待ち合わせの10分間あれば1問解けます。

フォーサイトも動画講義はオンライン配信なので、通勤中であっても学習できます。しかし、問題集は冊子です。解答集と問題集を持っていないと勉強に取り掛かることができません。空いた時間を勉強にあてたい方はスタディングが向いています。

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割引でお得に受講したい

定価よりもお得に受講したいならフォーサイトがおすすめです。フォーサイトで簿記2級の対象講座に限り、職業訓練給付対象になりますし、10000円以上の割引キャンペーンを実施している時期もあります。

合格祝いのギフト券

合格祝いはフォーサイトよりスタディングのほうが1000円お得です。

スタディングは簿記2級に合格者し、合格体験記とアンケートに答える3000円のアマゾンギフト券がもらえます。フォーサイトでも合格体験記を書くと2000円のアマゾンギフト券がもらえます。

受講料金の割引と合格祝いを考慮するとフォーサイトのほうがお得です。
ただし、定価はスタディングのほうが5000円以上安いので割引を適応しなくても、フォーサイトより支払う料金は安くなります。

スタディングの口コミを分析・検証したまとめ

・スタディング悪い口コ5つ
1.動画講義でテキストを読み上げる時間が長く感じる
2.すべてオンラインで、製本された教材がない
3.質問など手厚いフォローが期待できない
4.過去問が少なく、試験対策ができない
5.教育給付金制度が使えない

・スタディングいい口コミ5つ
1.郵送代や教材の印刷代を削減しているため、他社と比べて安い
2.スマホで教材が配布されるので、進捗管理がしやすい
3.カフェや会社、待ち合わせなどいつでも隙間時間で勉強が始められる
4.出題頻度を分析してある教材なので、効率的に勉強できる
5.受講期間が長いので1度落ちても、サポートを受け続けられる

・スタディングの欠点をフォローする3つのコツ
1.過去問や予想問題集を追加購入する
2.自宅のプリンターで印刷し、製本する
3.欠点が許容できないときは、思い切ってほかの通信講座に変える

・スタディングの簿記講座は簿記3級から簿記1級まで用意されているので、ステップアップもしやすい

・フォーサイトとスタディングの簿記を比較
1.製本された教材が欲しいならフォーサイト
2.質問機能を使いたいならフォーサイト
3.スタディングは合格率を公表していないが、ネット上では合格者が一定数いる。
フォーサイトは全国平均の8倍の合格率になることもある
4.場所を選ばずに勉強を進めたいなら、スタディングのほうが向いている
5.割引率が大きいのはフォーサイト。スタディングは定価でもフォーサイトの半額近い価格

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